社員は語る!いすゞとHaKoBuの裏話
HaKoBuの連載コーナーはすべて、いすゞ社員が企画し、取材・撮影に伺い、記事を書いています。今よりもっとたくさんのお客さまと出会えるように、HaKoBu事務局のメンバーで、サイトの「これから」をとことん話し合ってみました。?

HaKoBuを通して実現したいことは?
- N村
- たくさんの「人」に登場してほしいし、たくさんの人と触れ合いたい。
- M田
- たとえば今もいすゞの乗用車を大切に乗ってくださる方々がいます。今は、触れ合う機会が少ないけれど、HaKoBuを通じて実現できるといいなと思っています。
- S生
- ベレットや117クーペ、ピアッツァ、ジェミニなどの乗用車をとても高く評価してくださる方が多いですね。「足回りフェチ」とか普通の人には理解されないこだわりを持つ方も多い…。「いすゞの車ってイイ!」と感じてくれた方が、いすゞの代わりに良さを語っていただけるのは本当にありがたいです。


- O江
- いすゞファンは、本当にクルマが好きで、それぞれの思想を知りながら使うのが好き…そんなイメージがあります。そんな私も学生時代からいすゞ車以外は眼中になかったほどの、いすゞオタクです。

- A水
- 自分も乗用車がやりたくていすゞに入って今でも畑違いのことやってるな~という感覚が200%ぐらいあるからわかるなあ。
- Sき
- そんなに違和感あるんかい!

- N村
- あとはトラック・バスドライバーの方にも見ていただきたい。イチロー選手が現れて野球界が再度盛り上がったように、トラック界からもカリスマドライバーが輩出されたら…なんて思います。新しいHaKoBuを通して、「トラックやバスってカッコいいなぁ!」って、子どもたちが思い「小学生が将来なりたい職業のNo.1」になったら… 泣けます!

- O江
- ドライバーだけでなくそのご家族もみんなで楽しめるサイトにしていけたらいいね。
- M田
- いすゞは皆さんの生活を運んでいること、身近な存在であることを一般の方々にも知っていただけるといいなと思います。もっとユーザーさんのニーズを感じながら、その声に応えられるよう運営していきたいです。
ココを特に見てほしい!というポイントは?
- N村
- 「今日は何の日?」(ヘッダーのくじらのふきだし部分)は、いすゞの歴史を丁寧にコツコツと書き溜めた社員の社内データベースを見て、「いすゞは、歴史が深いな」と改めて感じ、ヒントを得て企画しました。毎日更新されるのでぜひチェックしてください。
- M田
- 新しく始まった「いすゞファン100人に聞きました」のコーナーでは、全国のいすゞファンからたくさんのメッセージをいただきました。乗用車のオーナーズクラブの方々など、今でもずっといすゞ車を大切にしてださっている方からも。そんな皆さんにトラック・バスの良さも知ってもらって、一緒にいすゞを応援してもらえたらうれしいです。投稿は引き続き募集していますので、ぜひ!(社員も参加しています!)
- Sき
- 連載コーナーもヨロシク!「なでしこ★ドライバー」では素敵な女性のトラック・バスドライバーさんを紹介しています。「いすゞチルドレン」は子どもたちにレポーターになってもらってトラック・バス・自動車への疑問を解決してもらうコーナーです。そして私が取材をしている「全国いすゞ巡り」は全国の販売会社などを旅紀行感覚で紹介しています。メンバー一同、心を込めて書いているのでぜひ読んでみてください。

今、あたためている企画は?
- M田
- ある新入社員が「トラック試乗会」の企画を提案しています。一度トラックを運転してみたいという方や、乗用車ファンの方などを招いて、いすゞのテストコースで走っていただく企画です。実現できたら、トラックからの視界を楽しんでいただきたいですね。
- Sき
- 私はトラックガーデニング。古くなったトラックを庭に飾って、荷台に土を入れて畑にして、花を咲かせたら素敵なんじゃないかな~。
- S生
- 子どもたちにトラックの荷台のデザインを応募してもらうコンテストなんかやりたいなぁ。そのデザインを本物のトラックに描いて走らせてみたい。あと、キティちゃんバージョンのエルフやギガを作りたいです。

- N村
- こうしてお客さまと直に触れ合う場を持つのは初めてなので、不慣れな点も多々あるかと思いますが、皆さんと対話しながらサイトを作り上げていけるといいなと思っています。これからのHaKoBuにもどうぞご期待ください。
次回の特集では、お客さまの座談会をお送りする予定です。恐らく私たち社員以上にいすゞに詳しいいすゞマニアの座談会や、なでしこドライバー座談会など…どんな特集が届くか?ぜひお楽しみに。









